| 裏から見える風景 著者:田村正男出版社:解放出版社サイズ:単行本ページ数:189p発行年月:2008年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、旧郵政省の信越郵政局(長野市)、中国郵政局(広島市)の人権啓発誌に「人権?記者の目から」と題して掲載したなかから選んだ原稿にかなり手を加えたもの、および新しく執筆した原稿をまとめたものである。【目次】(「BOOK」データベースより)1(「黄色い線」/「喪中」と「戒名」/「白い文字」の時代/レンゲ畑の失敗/祭りのあとのわびしさよ ほか)/2(二つの「ふるさと」/声なき叫び/「事実」と「真実」は違う/知ってるつもり/眠っている人はいない ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)田村正男(タムラマサオ)1929年、長野県に生まれる。同志社大学法学部卒。1950年、朝日新聞社に入社。高知、松山、奈良などの地方支局記者を経て大阪本社社会部記者。福岡総局次長、奈良支局長のあと大阪本社社会部次長。1974年、編集委員(人権問題担当)。1986年、定年で退職。引き続き1989年秋まで嘱託編集委員。現在、フリージャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 政治 |